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【画像】今田美桜の幼少期まとめ!可愛すぎる当時のエピソードも!

女優やタレントとして活躍中の今田美桜さん。

福岡で1番可愛い女の子」として話題になり、今では映画やドラマ、CMに引っ張りだこの人気者です。

そんな今田美桜さんの幼少期はどれくらい可愛かったのでしょうか。

今回は、【画像】今田美桜の幼少期まとめ!可愛すぎる当時のエピソードも!と題して、

今田美桜さんの幼少期の可愛すぎるエピソードについて迫ります!

今田美桜の幼少期まとめ!

今田美桜さんは22歳の誕生日のときに、自身のインスタグラムに1歳の時の写真をあげています。ファンからは”可愛すぎる”というコメントが相次ぎ、幼少期からすでに美少女だったことがわかります。

有馬記念PRイベントに出演した時は、幼少期の写真を紹介していました。7歳の時には身長より大きいひまわりを育てていた様子を明かしています。

今田美桜さんは高校2年生のときに地元の福岡でスカウトされて、モデルとしてデビューしました。当時のキャッチフレーズは「福岡で一番かわいい女の子」。

福岡のローカル局の深夜番組でレギュラー出演を果たしたり、福岡県柳川市の観光アイドルとしての活動が話題になったりして、現在の事務所の社長から「上京して女優業をやらないか」と声がかかったそうです。

今田美桜さんも、CMなどに出演しているうちに女優に興味を持つようになり、上京を決意。今田美桜さんのご両親は大学に進学してほしいと思っていたようですが、今田美桜さんの熱意が勝って、高校を卒業した夏に上京しました。

高校生のころは学業と芸能活動を両立していましたが、今では女優業やタレント業に専念し、アジアで活躍できる女優を目指しているそうです。

上京してからも博多弁を忘れず、CMでも披露しています。佐藤二朗さんが「可愛すぎて無理!」と悶絶するほどです。確かにとても可愛いですね!

今田美桜の可愛すぎるエピソード!

今田美桜さんは幼少期から目がクリクリしていて、とても可愛らしい顔立ちでした。

テレビ番組「おしゃれイズム」に出演したときには、幼少期のホームビデオを公開しています。

今田美桜さんは「どんぐりころころ」を一生懸命歌っていたり、お父さんに何故か眼鏡をかけるよう叫んでいたりと、当時の可愛すぎる様子を披露していました。

目が大きいことから、中学生の時のあだ名は「金魚」だったそうです。部活の後輩から「金魚」と呼ばれていたため、それを聞いていた別の後輩男子が、なんと今田美桜さんの本名を「金魚」だと勘違いするエピソードも。

小学生の時は勉強が嫌いで、特に理数系が苦手だったと話しています。国語は得意だったようで、高校生の時には漢字検定で準二級を取得しています。

しかし仲良しの女優・岡崎紗絵から「言い間違いや漢字の読み間違いが多い」と言われていて、番組で「祝100年」を「”いわ”100年」と読んでしまい、周りが戸惑ってお祝いムードにならなかったことを反省していました。

福岡の高校に通っていた時は、放課後に売店でポテトや唐揚げを買って友人とずっとおしゃべりしたり、自転車をゆっくり漕ぎながらみんなで帰ったりと、青春を満喫していたそうです。

また高校3年生の体育祭では手作りの衣装でチアダンスを披露し、大変だった思い出を語っています。衣装作りはお母さんに手伝ってもらったそうです。

さらに高校生の時にはバレンタインデーでチョコレートケーキをワンホール作ったことがあると話しています。今田美桜さんは料理が得意なようですね。

2018年に出演したドラマ「記憶~愛する人へ~」では、共演した中井貴一さんから「本当に根性がある。」と絶賛されていて、芝居に対して熱意を持っていることがわかります。

言い間違えやNGを出した時も、監督からカットの声がかかるまでは役を演じ切るようにしていて、女優業に熱心に取り組んでいるようです。今後も今田美桜さんの活躍が楽しみですね!